【メディア掲載】日刊木材新聞にデネブエアルーフ掲載
2026年発行の『日刊木材新聞』において、換気棟のメーカーハウゼコの製品「デネブエアルーフ」が掲載されました。
高気密・高断熱化が進む現代住宅において、目に見えない屋根裏の結露対策は喫緊の課題です。デネブエアルーフは、独自の通気層により野地板の腐朽リスクを低減します。
雨水や結露により含水率が高くなりやすい野地板の含水率を抑え、屋根に起因する住宅の損壊を防ぎ安全で長く住める家づくりに貢献します。
高気密・高断熱の住宅が増え、換気・通気の重要性も上がっている中で、新築後10年間、デネブエアルーフに使用する立平用換気棟(スピカBT、ベガステップBT、ベテルギウスBT)を対象とした 小屋裏漏水保証制度も設けています。
また、弊社社長の神戸が理事長を務める、住まいの屋根換気壁通気研究会が展開する住宅外皮マイスター資格制度についても言及されています。
住宅外皮マイスター資格制度は、木造住宅の外皮について知識と施工技術を持った人材を育てることを目的としています。
資格試験は年1回開催しており、これまで5回の実施で累計432名の合格者を輩出しています。
「デネブエアルーフ」の詳細についてはこちらをご覧ください↓
https://hauseco.jp/products/2022/03/9322/
「住宅外皮マイスター資格制度」の詳細についてはこちらをご覧ください↓
https://sumaikanki.jp/meister/
