トップ > ニュース > 通気不良を防ぐ屋根断熱の新工法

通気不良を防ぐ屋根断熱の新工法 | 笠木換気材や換気棟とバルコニーやパラペットの換気はハウゼコ | 笠木換気材や換気棟とバルコニーやパラペットの換気はハウゼコ笠木換気材や換気棟とバルコニーやパラペットの換気はハウゼコ



日経アーキテクチュア2021513日発刊の記事「通気不良を防ぐ屋根断熱の新工法 通気下地工法の新提案続々」でハウゼコ製品の通気立平「デネブエアルーフ」が紹介されました。

 

「デネブエアルーフ」は、透湿ルーフィングと組み合わせることにより、一般的な金属立平葺き材のような、防水シートへの密着によるふき材裏面が結露する恐れや、毛細管現象で雨水を吸い上げることによる野地板の劣化リスクを軽減できます。

 

野地板の外側から湿気を効率よく逃がす独自のリブを形成し、軒先・棟換気各部材と透湿ルーフィングを組み合わせて施工することで、野地合板の腐朽劣化を防ぎます。