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2019 | 笠木換気材や換気棟とバルコニーやパラペットの換気はハウゼコ




6月7日(金)インテックス大阪国際会議ホールにて、KENTEN2019建築プロフェッショナルセミナー“みんなの住宅研究所はじまります”セミナーが開催されました。
「みんなの住宅研究所」とは、独自に技術研究所を持っているハウスメーカーでなくても、当研究所を共有することで、最新の技術マニュアル、お薦めの製品情報、自社の標準仕様作成などのバックアップが得る事ができる団体。その発起人として温熱分野の松尾設計室 代表取締役 松尾和也氏、構造分野のM‘s構造設計 代表取締役 佐藤実氏、耐久性分野のハウゼコ 代表取締役社長 神戸睦史という各分野の第一人者が集結。品質向上とクレーム回避を実現する、みんなが待ち望んだ研究所について、解説や各分野をテーマに講演いただきました。また3名の講師によるパネルディスカッションでは、ご来場の実務者様にとって大変興味深い内容となりました。






6月7日(金)インテックス大阪国際会議ホールにて、KENTEN2019建築プロフェッショナルセミナー“『住まいの耐久性大百科事典』発刊記念セミナー 後悔しない住まいづくり”が開催されました。この度住まいの屋根換気壁通気研究会は、この種の書籍としてははじめて木造住宅の耐久性に特化した事典『住まいの耐久性大百科事典』を出版。その発刊記念セミナーと題し、講演者にその編集に関った当研究会の理事 東海大学名誉教授 石川廣三先生、近畿大学建築学部長 岩前篤先生、株式会社松尾設計室 代表取締役 松尾和也氏、理事長 株式会社ハウゼコ 代表取締役社長 神戸 睦史を迎え、出版の経緯や木造住宅の耐久性などをテーマに記念講演を行って頂きました。
講演後は4名にてトークセッションを行い、ご来場の実務者様にとって大変興味深い講演内容となりました。






4月2日(火)、一般社団法人日本住宅リフォーム産業協会(JERCO)様近畿支部主催の勉強会にて、神戸睦史が講師を務め、昨年近畿地方を直撃した台風23号の被害受け、今後の対応策やキューブ型デザイン住宅に潜む問題点やその劣化事例、さらに防止方法に至るまで、結露しにくい木造住宅の造り方について講演。ご参加の皆様におかれましては大変興味深く耳を傾けて頂きました。






3月18日(月)、「ディーズルーフィングフェスタ2019」が日比谷  松本桜で行われました。住宅関連業界の方々が多数お集まりになり、その中神戸睦史が講師を務め、今夏近畿地方を直撃した台風23号の被害の様子や、キューブ型デザイン住宅に潜む問題点やその劣化事例、さらに防止方法に至るまで、結露しにくい木造住宅の造り方について講演。ご参加の皆様におかれましては大変興味深 く耳を傾けて頂きました。